うつ病 うつ状態
自己批判・自己否定の心理療法

うつ病、うつ状態、うつ症候群、自己批判・自己否定、心理療法のご案内です。

 PTSD (外傷後ストレス障害)治療、トラウマ・ストレス・セラピー、恐怖、不安、長引くうつ状態、うつ病、自己批判・自己否定、解離・乖離、パニック障害、強迫症、依存、対人・人間関係など | 個人心理療法、家族療法、母子、夫婦・カップルカウンセリング、脳科学、神経科学、神経生理学 / 身体心理療法、グループ・ワーク、心理学講座・セミナーを通して、心理面と神経生理面、感覚・イメージ・行動・感情・認知など、心身両面からのアプローチによる短期間での回復・成果をはかっています。 「レター・メッセージ」  統合カウンセリング 統合心理療法    [ CS カウンセリング 東京 ]  港区 南麻布 1996~

 
うつ状態、うつ病とされている方には様々な背景と要因があります。
回復の鍵は、見立てと療法の選択にあります。

 
■ うつ状態の背景と要因に、適応障害、パニック障害、急性ストレス障害、社会不安障害、
外傷性神経症、PTSD、CPTSD、摂食障害やパーソナリティー 障害による場合など様々です。

 
● 長年のうつ状態が身体治療で1ケ月ほどで治癒したケース。
たとえば、甲状腺など、身体症状から精神症状(症候性)も少なくありません。

 
● 自己批判・自己否定についても、数回のカウンセリングで解消されていく
ケースが少なくありません。 


■ それぞれの要因によって、
回復方法が異なります。
適切な見立てと回復方針と療法の選択、

また、ご家族・周囲の方々への心理ガイダンスも回復への重要な要素となる場合があります
 
 
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